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      <title>Insight Thinking</title>
      <link>http://www.e-insight.org/am/</link>
      <description>インサイト シンキングでビジネスを！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ＫＤＤＩデザインスタジオより</title>
         <description>◆管理ページから直接に投稿します。</description>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 16:08:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本の産業の強さを知る！</title>
         <description><![CDATA[◆今、世界は日本の産業力にに注視する動きが表れており、日本人個々にもそのことを強く確認する必要がある。

◇「2007年世界トップブランド100」に日本ブランドの数が低下したとの論説が2～3日前の経済新聞に経済学の教授が記事を投稿していたが、本質をよくみてほしい。20年前の意見だ。

他国のブランド製品には日の丸部品が50％～75％使用されており、ブランドのシェアを競う時代から製品(商品)に占める部品の占有率がその国の産業力を問う時代に変わってきた。

◇例えば携帯電話の世界シェアはノキア、モトローラ、サムスンなど上位に日本の端末メーカーの名はない。しかし世界の携帯電話のデバイス部品の世界シェアにおいては、日の丸部品が約50％を占めている。

また、液晶テレビの世界ブランドのＳ社の部品構成はＳ自社が25％～30％で日の丸部品が35％～50％であり、利益率に至ってはＳ自社の利益率を上回る。

さらに、素材産業においては日本が技術面で圧倒的有利性を保っており、中東のオイルマネーは日本企業との合弁で素材産業を育てポストオイルを狙っている。

◇以上のように従来の方法だけでの情報収集では世界の経済·産業構造の実体を掴むことは難しい。
この際<font color="blue">「インサイト·シンキング」「深く考える力をつける」</font>を個々に習得しよう！
]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2007/12/post_41.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 20 Dec 2007 15:10:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>これまでの価値観とは違う価値観！</title>
         <description><![CDATA[◆主観的で、社会的で、可変的である

◇人間の本当の幸せは、物質の豊かさではなく、<font color="fuchsia">満足の大きさ</font>ではないか！]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/01/post_43.html</link>
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         <category>２１世紀の価値観</category>
         <pubDate>Sat, 05 Jan 2008 07:03:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内部統制報告制度：2008年4月より</title>
         <description><![CDATA[◆2008年4月以降
◇内部統制報告制度:上場企業に課せられ、業務の手順の見直しや管理体制の報告が義務付けられる。
◇制度の狙いは意思決定の流れを明確にし、粉飾決算などの不祥事や事故を防ぐこと。「誰が」「いつ」「何を」決めるかをデータとして記録する必要がある。

<strong>その結果起こる事柄 </strong>

 ・上場の廃止 
 ・身代わり取締役、
 ・何もしない、何も決めない代表取締役 
 ・リスクを負いたがらない取締役逹 

<em>以前、株主代表訴訟が多発した時期に同様な企業社会に陥り日本企業の衰退を招いた。 
</em>]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/01/20084.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/01/20084.html</guid>
         <category>経済</category>
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 01:16:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インサイト　シンキングとは</title>
         <description><![CDATA[<strong><font color="#ff6600">インサイト　シンキング</font>とは</strong>、
▼物事の本質を短い言葉でえぐり出す洞察力と先見性をテーマとして、モノゴトの本質を「見抜く技術」、このことを日々高めることを目標とした考え方


◆ある分野の情報を大量に集積し、その情報を丁寧に理解しようとする習慣を身に付けると、それに関連したニュースに対して「<strong><font color="blue">ヒラメキ</font></strong>」が起こりその事柄の真の姿や今までは見えなかった事件、事故の背景が浮かび上がる。

このようなことは、科学の発明や新発見などで意図しない事柄から大発明や大発見に至った事例が語られているのを見ても「<strong><font color="blue">ヒラメキ</font></strong>」があったと考えられる。

このような科学などの発明や発見はなんらかの方法で立証が必要であるが、「インサイトシンキング」の<font color="blue">「<strong>ヒラメキ</strong>」</font>に対して基本的に立証しないで、後日に正誤が確認できればそれによる正解率が問われるのでそのこと事態で「インサイト シンキング」が社会に受け入れられるかが決まるものだと考えている。

<span style="color:#ff6600;">● 従って、「インサイト シンキング」とは、「ひらめき」を起こさせるための思考方法です。</span>

◆この思考方法は、スピードを必要とする「ビジネス必修理論」だ。「理論の立証」より「結果の正誤率」を重視し、正しさの率９０％を維持してます。

◇今までの学会での理論は、どのファクトから導き出したかが求められていたが「インサイト・シンキング」では沢山の状況証拠をもとに結論付けする。

◇現時点で正しいと決め付けてしまうことで次の思考を生み出すエネルギーになる。例えば「ダーウィンの進化論」も長い間正しいと信じられてきたが、近年この理論だけでは説明が付かない部分が多い。
進化の過程の化石が見つからないことだ。本当は突然変異で進化したのではないかと考えられる。

◇しかし、この「進化論」により多くの理論が研究され、また新しい発見にもつながった。結果的には大きく貢献したことになる。<font color="#ff6600">「インサイト・シンキング」</font>も次の思考を生むことを期待します。


]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/01/post_2.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/01/post_2.html</guid>
         <category>Insight Thinking</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 15:51:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界が日本経済に与える影響</title>
         <description>◆2008年3月11日時点で宣言
◇中国の物価上昇は今後一段と顕著になる。
◇中国政府は物価上昇を抑える手段として元高(対ドルに対して)にする。
◇日本への影響している:資源買い付けが有利になる→中国は必要な資源の買い付けを採算を度外視して買ってきたため資源高を招いた。
◇物価上昇は賃金の上昇を招き、製造業の中国投資が減り、中国の海外企業は他地域に移転し、経済成長が鈍化する。

</description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/03/post_14.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/03/post_14.html</guid>
         <category>中国</category>
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 12:32:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バイリンガル「脳に言語切り替えスイッチ」</title>
         <description><![CDATA[◆『まだ間に合う：英語勉強法』

◇音読こそが上達の鍵だった！
◇高音域、ハイテンションが鍵です！

<font color="#ff6600">▼英語の音域</font>

・日本語は125ヘルツ〜150　0ヘルツの低音域で主に話しているが、英語はアメリカでは1000ヘルツ〜4000ヘルツ、英国の場合はそれよりも高く2000ヘルツ〜12000ヘルツで話している。

★つまり日本語の低音域の周波数帯に慣れてしまった「日本語耳」には、英語のような高い周波数帯の音が聞き取れなくなっている。
・私たちの耳を「英語耳」に変えることができれば、英語なんていくらでも聞き取れ、もっと簡単に話せるようになるはずです。

<font color="blue">▼バイリンガルの人は、言語に合わせて脳の働きを切り替えるとき、その作業をする部分がある。『左尾状核』と呼ぶ部分</font>
★ＭＲＩ（磁気共鳴画像装置)を使って京都大学と英ロンドン大学の国際チームがつきとめた。
]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/03/post_47.html</link>
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         <category>英語脳を造る</category>
         <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 02:01:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏に冷房が強く冷えを訴える人が増えた</title>
         <description><![CDATA[▼06/8/12 日経新聞：
<strong><font color="#ff6600">プラス１暮らし委員会の調査</font> </strong>

・7月の読者モニターにＩＮで調査：14項目から複数回答形式で選択 
・有効回答：2987 

▼回答を見るかぎり、大多数が寒い施設が多いと思っている。この結果を見るかぎりその施設の経営者の目が如何に顧客を大事に考えていないかを表している。


私も、そのような施設で躰を冷やし風邪をひいてしまう。
何度となく従業員に室温を上げてくれるよう頼んでも快い返事を貰ったことがない。
なかには、商品のドウナツのチヨコレートが溶けるため室温を上げられませんと言う従業員もいた。

]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/04/post_17.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/04/post_17.html</guid>
         <category>消費者目線</category>
         <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 14:29:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>非製造業の戦略</title>
         <description><![CDATA[
<font color="#ff6600">◆</font>日本の非製造業はＧＤＰの約8割を占めており、その非製造業の多くは内需型産業です。
 
<font color="#ff6600">◆</font>この非製造業の生産性をどのように上げるのか？
 
<font color="#ff6600">◆</font>結論からいえば、家計部門の需要⇒すなわち消費支出の拡大
 
◇これは、賃金が上がらない状況下では困難だ。しかし、それが将来自分や家族のためになる消費なら十分に可能だ。
 
◆<font color="#ff6600">その消費とは、</font>
 
①自分や家族の健康とその維持
 
②自分や子供への人的投資(特に教育)
 
③住宅⇒子供が自立した後の広すぎる又は夫婦二人では不便な住環境
]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/04/post_42.html</link>
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         <category>内需型産業の？</category>
         <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 04:26:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本のサービス産業</title>
         <description><![CDATA[2008/5/11　日経新聞
◆内閣府は日本のサービス産業は企業の集約とIT（情報技術）の導入が遅れ、生産性が低いという調査を発表した。

◇日本の成長を上げるにはサービス産業の生産性改革が課題となる。
　一人当たりの労働生産性は、英米ではIT投資の蓄積が進み生産性の伸び率が２倍に上がった。

◇日本は製造業の労働生産性は世界一なのにサービス業のそれは、米を１とした場合、卸・小売業は
０．５１にとどまっている。

<a href="http://www.e-insight.org/am/2007/07/i_t.html#more">「関連サイト」</a>]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/05/post_45.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/05/post_45.html</guid>
         <category>IT業界</category>
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 14:52:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>脳と英語習得の関係</title>
         <description><![CDATA[<br />
◆<font color="#ff6600">英語脳を作る：新たな言語空間を作る必要がある。</font>

◇脳に固定化された日本語神経ネットワークが構築されている上に、新しい英語神経ネットワークを作り上げるのは無理だということがわかってきた。
◇従って、あらたな英語言語空間を作り出すほうが自然の理に適っているということです。
<br />
◆更に固定化した日本語に別の英語という人格を植え付けることは、今の、最適状態を維持する機能<font color="blue">「ホメオスターシス：生物恒常性」</font>が働き英語を習得することを拒み続けます。このことが、英語習得（ネイティブスピーカーになること）の難しさを表しています。
<be />
◇では、如何にして「英語脳」を作るのか？
◇その答えは、通常使っている日本語の音域より<font color="blue">「１オクターブ上げて聞く、そして話す」</font>、同時に<font color="blue">「ハイテンションで聞き・喋る」</font>ことで英語脳が形成されます。
<br />]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/05/post_46.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/05/post_46.html</guid>
         <category>英語脳を造る</category>
         <pubDate>Mon, 12 May 2008 02:04:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Eee PCとイーモバイル(D02HW)</title>
         <description><![CDATA[<div class="caption">◆2008年7月14日購入
</div>
<div class="photo"><img src="http://www.e-insight.org/profile/images/blog-photo-1216183406.49-0.jpg" align="left" hspace="10" alt=""><font color="#33ffcc">Eee pc 901-x「イーピーシーと発音」</font>

◆価格：59.800円
◇イーモバイルを契約すると3万円引きの29.800円


◆本体サイズ
◇225（幅）×39（高さ）×175.5(奥行き）、重さ　1.1kg
◇Super Hybrid Engineの搭載などによりバッテリーの連続動作時間が約3.2時間から約8.3時間に伸びた。
◇CUPはAtom(1.6GHz)でストレージとして12GBのSSDを搭載


◆この製品のジャンル分け
◇メーカーのASUS（台湾）は、「Mobile Internet Device」と言う。
◇一般的には「Ultra Mobile PC」
◇インテルは、「Netbook：ネットブック」に近いと考えているようだ。


◆台湾では、PC初心者向けとして主婦などに人気、日本では、ショップの店員さんの話としてハードユーザーが買っている様子。</div>



<font color="#ff6600">■更に、詳しく</font>]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/07/eee_pcd02hw.html</link>
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         <category>Eee PC</category>
         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 04:11:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金融について研究</title>
         <description><![CDATA[<br />
<u><strong>ヘッジファンド創生期を担った異色の数学者エド・ソープ博士(76歳、米)は「投資家から資金を募って運用するのはやめてしまった」と話し出した。</strong></u>
<br />
◆元々、誰も気づかない市場の歪(ゆが)みを捜し、値幅を抜くのがヘッジファンドの神髄。
<font color="#ff6600">◇</font>しかし、投資家が期待する高いリターンをあげるには参加者が増え、市場が大きくなりすぎた。
<font color="#ff6600">◇</font>時代を駆け抜けた運用家の“引退“は狂乱マネー時代への警鐘だ。
<br />
サブプライムローン問題

◆この問題の根源は欧米の金融機関の証券化が起因

<font color="#ff6600">◇</font>ＢＩＳ規制も起因
(国際決済銀行:ＢＩＳ:による、銀行の自己資本比率を総資産の８％以上としる規制

<font color="#ff6600">◇</font>その規制を回避する方法てして、1990年代に米国で急速に進展した。

<font color="#ff6600">◇</font>その方法として、貸出債権を証券化して売却し、貸し出しリスクを下げ、総資産額を圧縮しながら高い手数料を得るビジネスモデルとして通常化した。
<br />
◆デリバティブ:金融派生商品の問題点

日米欧の金融当局が借り入れで投融資規模を膨らませるレバレッジを規制する。

<font color="#ff6600">◇</font>資本に対する資産の倍率(レバレッジ)を抑える必要があるため。
<br />
【問題提起】
◆企業の資金需要に「社債の発行か借り入れか？」を考える。


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コメント欄　↓]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/08/post_48.html</link>
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         <category>Insight Thinking</category>
         <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 01:37:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新聞の読み方</title>
         <description><![CDATA[◆『新聞の読み方』　　
◇自分がチェックしている事柄に関係ない政治、政策の記事は読まない。
◇為替や株価の動向は基本的にはタッチしない。

▼関心の事項を二つに絞る【参考…私の場合】 
企業の新しい技術・サー　ビス
中国関連の記事・データ

▼先ず、1面から 
コラムは目次（太文字)だけ目を通し概要を掴み、自分の関心事に関連が生じるかを必ず判断する。これは、自分の関心事に他の事柄を関連ずけて、一つの方向性を持たせるための訓練になる。
 
▼新しい用語は、その意味を的確に意訳できるように記録（その用語の前後の文章も、参考として記録に残す) 
・次に、この用語を見聞きした時、自分の意訳にあてはめる。これは、同じ用語が会社やグループが異なると別の意味で使用されていることが多い。
これも、世界的な傾向です。（例として、日産はゴーンCEOのもと、コミットメントを必達目標として使用)

◆コミットメント:責任を問われる拘束力のある約束


◆新聞には、現時点の決済条項が数字で表現されている。

◇その数字を見て、自分の予想と異なる予想外の数字を出した企業を注視、その原因と自分の見方とのギャップを埋める。

<br />]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/10/post_49.html</link>
         <guid>http://www.e-insight.org/am/2008/10/post_49.html</guid>
         <category>新聞の読み方</category>
         <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:19:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<br />
<strong><font color="#ff6600">常時、トップに表示します</font></strong>


 <font color="#ff6600">◇</font>「企 業コンサルタント」や<a href="http://www.e-insight.org/am/2007/08/i_cindependent_contractor.html">「インデペンデント・コントラクター」</a>の育成講座


 <font color="#ff6600">◇</font>英会話（発想の転換と科学的根拠で）
  <a href="http://www.e-insight.org/am/2008/05/post_46.html">「英語脳」</a>を造る。<a href="http://www.e-insight.org/am/2008/03/post_47.html">「バイリンガルの脳切り替えスイッチ」</a>


 <font color="#ff6600">◇</font>アンチエイジング（若さと美しさを維持していくための基本的な考え方及び訓練）
<table width="100%" bgcolor="#ffff99" align="left">
<tr><th>
<strong>『インサイト シンキング』</strong>とは、<font color="blue">「明日を読み取る目を養う」:
しっかりした目的を持って情報を収集すると、個別の情報が頭の中でジグゾーパズルを埋めるように一つの形を作って次に起こることを予想させる。</font>

◆そして、物事の本質を短い言葉でえぐり出す洞察力と先見性をテーマとして、モノゴトの本質を見抜く技術を高めるための新しい「Thinking：考え方」です。


◆多くの正確な情報をよく見て、深く考える習慣を身に付けると、今が見えてくる。このような一連の思考方法、これが<font color="#ff6600">Insight Thinking</font>です。


◆新しい仕事の仕方<font color="#ff6600"> 『インサイト・シンキング』</font>で隠れていたモノを見つけ出す洞察力の育成


◆インペンデェント・コントラクター（独立業務請負人）：自分のスキルを提供して数社の企業と契約して仕事をしていく、新しいビジネススタイル。


◆自分をアピールして持っている能力を引き出す。人はそれぞれ本来持っている能力を引き出すことができます。そして、それを高めて社会に貢献することができます。



<div class="caption"></div>
<div class="photo"><img src="http://www.e-insight.org/profile/images/blog-photo-1203708269.17-0.gif" /></div>






</th></tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.e-insight.org/am/2008/10/post_44.html</link>
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         <category>インディペンデント・コントラクター</category>
         <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:53:06 +0900</pubDate>
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