2009年05月24日

インサイト シンキング

『インサイト シンキング』とは、

「明日を読み取る目を養うこと」、それはしっかりとした目的を持って情報を収集すると、個別の情報が頭の中でジグゾーパズルを埋めるように一つの形を作っていき、次に起こることを予想させる。更にそれらのことが他の分野に影響していく様がはっきりわかってくる。
 
◆無意識下で適格な判断ができるようにする。
◇安易に他の意見・考え方に頼らず、自分自身の頭で深いところまで考える習慣を付けておくと『ひらめき』が起こります。

『ひらめき』は多くの正しい「情報」と強い関心を持った「方向性」、これらを持ち続けることで起こります。    

2009年05月25日

運営会社

製品・仕組みの取り扱い業務

弊社は、脳の機能の一部を補助する記憶装置に携帯電話を活用する仕組みを導入し、思考法「インサイト・シンキング」で「明日を読み取る目を養いそれを、仕事や生活に生かす」、これらを一般に普及するのが、弊社の仕事です。

◆e-insight Inc.

◇所在地:東京都大田区

◇連絡はコメント欄からお願いします。(スバム対策のため)


箇条書で決める

「インサイト シンキング」の思考方法の活用と普及

◇「脳の可塑化及び活性化」で健康・若さ・美しさの維持や健康への回復

◇「セレクト(厳選)する技術」が生活や仕事の質を左右する。

◇「ホメオスタシス」生体恒常性を高める唯一の方法は「歩く」こと。

◇「必須アイテムを使う」ボケ防止に・・・ハードウェア(機器)は携帯電話(機種厳選の必要)+ソフトウェア(CMS:コンテンツ管理システム)はMT(Movable Type:ケータイに適応したヴァージョンが必須)を使う。

◇「老後は楽しい」を実現する。


Insight Thinking. ●インサイト シンキングとは、物事の本質を短い言葉でえぐり出す洞察力と先見性をテーマ(課題)として、モノゴトの本質を見抜く ... 『このような一連の思考方法、これがInsight Thinkingです』.

2009年06月25日

さくらんぼ事件

◆6月5日、山形県の実家から東京在住の娘にさくらんぼを送る。そして、娘の母親から娘にさくらんぼを送った。多分6月20日頃着くと電話あった。

娘は20日は土曜だが会社へ出勤予定。日曜日も出勤になる可能性があり、もし20日(土曜日)にさくらんぼが届いたら帰宅が遅くなりそうなので来週の27日(土曜日)まで受け取れない。それでは、さくらんぼが腐ってしまう。

母親に聞くも近くのスーパーマーケットに依頼。配達日も配達業者も依頼した農家の都合でわからない。まして伝票番号も無し。

そこで17日、娘は母親が依頼したスーパーマーケットもわかっていたので発注した母親の娘であることを証明し、配達先を勤務先に変更してもらい、20日以降、配達を待ち続ける。
24日になり、未だにさくらんぼが届かない。せっかく母親が送ってくれたさくらんぼが腐っていたら非常に悔しい。

そこで再度あのスーパーマーケットに電話し以前、配達先変更を依頼した担当者に確認すると発送農家に問い合わせした結果、配達先変更に伴い受付が6月17日に変更されて未だ発送されていない。7月上旬になると言われた。

今度は発送先の会社は土日休みになり、もし土曜日に配達されたら不在伝票を確認できるのは休み明けの月曜日、そこで配達業者に連絡し当日に届けて貰い、他の社員にもおすそ分けしますが、会社に冷蔵庫の設備がないため7月の暑い室温で放置し、夕刻食することになるのですがせっかくの新鮮さが失われて母親の思いと違ってしまう。

昨年も、東京在住の娘のいとこに娘の母親がさくらんぼを送りいとこが受け取れたのは最初に配達した日から一週間が経っていた。当然さくらんぼは腐ってしまった。ちなみに、いとこの仕事は空港関連のため在宅時間が不定期であった。
従って今年はさくらんぼを送るのを止めたそうです。

これは実際にあった話しです。何かを感じましたか?

2009年07月02日

「ひらめきの神様」が降りてくる。

◆ただし、アイデアも「無」からは生まれません。記憶の蓄積があることで、素晴らしい企画やアイデアがが生まれるのです。《記憶は創造の原動力》